窪田正孝?ど、どこに??
と、エンディングでびっくり。バンド仲間でした、顔にタイヤ跡があった人。わからなかったなんて(><)
さて2話目は著作権侵害!ネズミの国wが儲けてるあれですね。
演歌歌手役に友近。国民的大ヒット曲を気持ち良さそうに唄ってて笑いました。本人も楽しんでるよね、きっと。で、それは自作をパクってると訴えるのが貧乏パンクバンド。友近もとい歌手の柊なんとか会いたさに、格安で引き受けてやる古美門でしたが……。
そこからの法廷の駆け引きは双方慣れたものです。ゴーストライターなどいない、と言わされる大御所先生。証言するよ、と言った旧友は法廷で嘘をつく←お見通しだったよーん 前回の様な視覚的楽しさはないものの、分かり易く騙し合いを見ていられました。
クライアントの実家で相談する度に、立ち聞きして乱入するお父さんw そんなところもいい味だしてました。楽しかったー。
そして分かった事は、ガッキー黛が音痴なことと、古美門がクルーザーと外車3台とスポーツクラブ2社等々で無駄遣いしていることと……生瀬さんの古美門嫌いが『贖罪』だということ。単なる仲違いでない過去がちらちらしてきましたよ。
結局あまり儲けられず、古美門の財政は苦しいままじゃないかと思うのですが大丈夫なのかな。
古美門の変人度は前回よりダウンでしたけどこのぐらいの方が見易いです。執事さんは変わらずお素敵でしたw