ドラマでポン

2004年4月に始めたブログ、いつの間にやら10年を超えびっくりです
相も変わらずドラマとインパルス板倉&西村雅彦押しのじゃすみんをよろしく!

ドラマの☆は最高が5つ。
好き勝手な覚え書きですがお楽しみいただけたら幸いです(^^)

高橋ひとみ

舞台「地球の王様」☆☆

「地球の王様」(10/31 西宮 兵庫県立芸術文化センター)
 人類の滅亡した地球に生き残った、たった7人の間の、壮大にもどーしょもない小競り合いw


 冒頭から30分程、延々と口喧嘩でしたorz

 いえ、西村さん演じる『部長』はそんなつもり無いそうですが、聞いてる方には完全に口喧嘩。そこに一人増えて騒ぎになっても

『和気あいあいの場に乱入者で一転不穏』

ではなく、最初っからイヤな感じのところが更に騒々しくなる感じで、正直息苦しかったです(><)


 でも段々と状況が分かってくるにつけ、これだけ騒げる元気があるって凄いなって気分になってきました。

 だって人類がほぼ絶滅して2ヶ月だとか。

 富士の山小屋に集まった6人はもれなく大切な人を亡くしていて、思わぬ物が形見だったりするんです。町に出て、必需品の他にイチローのユニフォーム持ち帰って喜んだりしてますけど、当然そのイチローも死んでる訳でしょ!哀しいよ!

 でも沈み込んでメソメソせず……そんな時期は過ぎたのか、またいつか悲しみはぶり返すのかは分かりませんが……夕飯のカレーの具がどうこうと、元気なことw


 そこに現れるのは『宇宙飛行士』の永井大。

ま~あ長い脚、高い腰、伸びた背筋、ほれぼれするいい男でした!


 しかし「必死でここまで来た」と簡単に言うけどが、宇宙からの帰還ってたいがい大海原や砂漠にどぼーんと落ちてスタッフに回収されてませんか? 着陸直後は重力に負けて自力で立てなかったり。人類滅亡してたら無理じゃん!

 まあ、この世界の技術力では成田あたりに着陸出来るのかもw 

そしてこの7人以外世界中が死に絶えているのは『人間の』生体反応がここにしかないんだそうで。動物と区別出来るんだ! そして国際宇宙ステーションにはもう人がいないのかw 昭和基地は??

……etcと、舞台で口喧嘩が続くあいだ無駄な思索に逃避する私(><)


 幸い中盤からは加速度的に笑いが増え、タイトル通りに「王様」を選び始める頃にはゲーラゲラ笑いっぱなし。総合すると楽しかったんですけどね。もう一回見るのは冒頭が辛いかな。それともあと60回近く公演を重ねる間に、穏やかな言い争いに変化していったりするのでしょうか。そう思えば見てみたいかも。むむむ。


(西村さんと高橋ひとみさんの役は逆でもいけるかも。料理に文句言ったりへりくつこねたり、部長って女々しいんですもん、いっそ女部長でもいいじゃん!それを淡々とサポートしつつ隠し事もある有能な2番手に西村さんw暴かれる人間関係w はい、妄想ですw)


 とにかく、お目当ての西村雅彦さんは器の小さい『部長』をまさに好演、陽気な岡田義徳は好かれるの納得だし、浅利陽介の皮肉、らーめんず片桐仁の人好きのする怪しさ、配役良かったですよねー(声援に、それぞれのファンが来てるんだなあと実感w)

 高橋ひとみさんはおきれいで☆大塚千弘さんは愛くるしかったです~(あのニットと花柄のスカートが絶妙!どこのなんだろう)

 そしてもう一回書くけど、永井大のスタイルの良さが別格! 終始生真面目だった宇宙飛行士が、笑顔でダンスするとまるで別人でしたから、いつかお茶目で踊る役も見てみたいです。


 後半、西村さんの髪がバクハツしててアインシュタインみたいになってましたけど(><)それもまた生の楽しみということで。

「相棒6」2 ☆☆

うわー、トリック無理あり過ぎ。
アリバイはともかく、屋外でロープ&回収だなんて目撃されるか、下手したら被害者や陣川に会っちゃうわけで。
タクシーの記録はどうするの。

ただ、アリバイ崩しを言い訳で切り抜けることだけは、プロとして出来なかった。この辺、同様にプロの矜持が決め手となった「殺しのカクテル」を思い出してちょっと嬉しかったです。

今回はともかく、陣川くん再登場を楽しむ回。
(陣川くん初登場は、シーズン3なんですね!調べてびっくり。ついこの前のつもりでいたのに)
会って一週間の人をあれだけ信じられるなんて。彼女が罠にはまった時の、哀しそうな顔も良かったです。酒癖は悪過ぎでしたけどねー。
「顔はいいのに残念」って美和子さん、そういうタイプこそストライクなんじゃ?(=亀山薫)

今回ヒロイン高橋ひとみが億の金を動かすデイ・トレーダー。いくつものチャンネルがつきっぱなしのオフォス、本当にあんな風なんでしょうか。
ヒロインの豪華な(でも生活感のない)マンションと、手配書だらけの陣川くん宅の対比も面白かったです。(でもあれだけのマンションなら管理人や監視カメラがあるでしょー)

本部長の「特命係が感染した」にはクスリ。そんなこと言う自分もちょっと染まってませんか。
いきなり走り出す右京さん、好きです。
そこで亀ちゃんがウロウロするから更に右京さんが引き立つ訳ですが……。

刑事としては、今回の亀ちゃんほぼ空気、例えばあのニュースも、午前午後間違えて録画しちゃってたとか、きっかけになる強運をみせてくれないとなー。

奇天烈なオープニングも慣れてきたらこれはこれで味があるかも。

「アンナさんのおまめ」〜最終回 ☆☆☆☆

 あー、毎週楽しかった!!

 自分でもいつ飽きるのかと思いながら逆に、毎回笑うツボが増えていくから不思議。くだらないのってイイヨね!!
 中盤、リリと恭太郎の中身が入れ替わるだなんて、予告の段階であきれかえったけど、見てしまえば大笑い。
だってさー。いつの間にか『リリ=ベッキー』だと思い始めていたけれど、違うんだよね。元々のベッキーはあんなクネクネしたバカ女じゃないのよっ。中身恭太郎のガサツ演技もきっちりこなして笑わせてくれましたよ。対する柏原くんの中身リリも完璧(笑)二人していい仕事してますよー。
 そのつもりで見れば、照明も凝ってるんだよねー。そんなのどうでもいいのに(笑)
毎回のリリの衣装も見物。

 で、終盤登場の王子くん。
 以前の見合い相手みたいな変態でもなく、どうやら本気でリリに惚れているんだから、周囲が何を反対するのかさっぱり分からず(パパは「安全ぷぁい」と説明あったけど、アンナは祝福したらいいじゃないよ)また王子君も、リリが財閥令嬢と知ってるのか不明でしたけど。
 ま、反対しなきゃ話にならないから、いいか。

 フタを開ければ、『式場から連れ去られてみたかった』リリの夢だけが叶いましたとさー。それでいいのか王子君。
 最後やっぱり、3人3角関係で楽しそうに終わり。
どうせなら、『僕はあきらめませんー!』と乗り込んできた王子くんもいれた4人で暮らせばー?みたいなー??

 2時間スペシャルでまでみたくないけど、再放送してたら絶対みちゃう。そして笑っちゃう。
「のだめ」千秋さまと並んで、柏原くんがイケメンを捨てて挑んだ恭太郎。忘れられないキャラになりましたー。

「アンナさんのおまめ」2,3 ☆☆☆☆

 恭太郎、可哀想〜 みたいな(笑)

 ど勘違い女のリリと関わったばっかりに、どんどん不幸になっていく恭太郎。でも絶対、自分のせいだって〜 ゲラゲラゲラ
 酔った女ラブホで休ませるなら、捨てて帰ればいいのに、添い寝になっちゃうし(^^;;;)
アンナの両親と思いこんで、リリの家族に交際宣言&結婚の意思表明って・・・・仕方ないどころじゃない、一言「アンナさんと」って言えば良かっただけなのに〜 ゲラゲラゲラ

 かように、他人の不幸は蜜の味♪
だいたい私からして、旦那の用事の電話に「そぉんなに私の声が聞きたかったのぉ〜」と付け加えてふざけるの日常なので(こういうので狼狽える照れ屋さんが好きなのだ)
 本気でそれやってるリリさんは師匠かもしれない(笑)

 ほぼ出ずっぱり&2人居ても1人芝居のベッキーと、韓国語も達者(笑)な柏原くん、頑張ってます!
 そして脇も達者。
恭太郎の同僚、大阪弁の彼氏はいい感じですよね。えーっとチュートリアル徳井ね。
 リリのバイト先でのコスプレや、マンションのインテリアなんかも楽しみで見てマース。

「アンナさんのおまめ」1 ☆☆☆

 うぉー可愛い!!
ベッキーでも杏でもなくて男子がね(笑)
男性陣とかじゃなくってね、もう、男子。男の子。

 町を歩けば、すべての男は自分を見ている!ああ、罪な私・・・♪
ベッキーちゃんノリノリで演じるリリーの勘違いっぷりは確かに、殺意を覚えるレベルなんだけど・・・相手にしなきゃ良いだけじゃん(^^;;;)
 ガツンと一発言うも不発。
1人じゃ対応できなくて同僚とピーチク困っている情けなさが、ダメ男好きにはたまりません。
職場の上司が、カッコイイ女史なのがまた、対比でいい感じ。

 ただ、『親友』のアンナさんはこのバカ女をどう見てるのか? が謎だったんですけど、そのバカで勘違いなところに救われているそうで、全部分かってる様子(それも凄い)。
 リリーが何を言おうが、彼氏が浮気したなんて誤解したりしなさそうなので安心して見ていられました。すると余計に、空回りする彼氏が可哀想やら可愛いやら。

 見忘れてくやしい系の話でもなさそうだし、ほろ酔い気分でみて笑うにはいい感じです

「ブスの瞳に恋してる」1 ☆☆

化粧なんかしなくてもいい!
「君はそのままでいい! だって、だって
そのほうが面白いから」

 そこは普通「君が好きだから」じゃないのかいっ
もちろん連ドラの第一回で、ブスに恋されたら話終わっちゃうけどね。


 ヒロインはあくまで丸く手足短く、ヨチヨチ歩く村上(森三中)!
でも、いいとこ数えたらもち肌だし巨乳だし結構可愛いよ? 天使のコスプレもドレスも愛嬌あるって♪

 ラーメン屋で元気に働いて、客のからかいにめげない笑顔をみていたら、こんなヒロインもいい感じと思えてきましたよー。確かに、並みの美人よりスペシャルな存在?

 でもさー、後半笑顔が消えてからはきつかった。
笑ってない村上は目がコワイのよ。パンダをアップでみたら意外にコワイみたいな。
 また、女3人同居の他2人がヨリによってのMEGUMIと針金のように細長い姉さんで、憐れみの目でヒロインを見ているのだ・・・・・。実家に戻っても、美人の母妹と比べて父が憐れみの目でみるんだわきっと・・・。
 本人も自分がキライなんだって。それって重たいよ。

 もっとポジティブに、自信満々じゃダメ?
家に帰って鏡みたら
「私ってイケテル♪」と思うブスで良くない??
同居人もブサイクで揃えて、お互いほめあってたら結構笑えると思うのになー。


 ・・・と言ってたら、ツレがニヤニヤ。村上が私に似てるって。
「ちょっと細いけど」 ちょっと??
「歩き方あんな感じ」 ヨチヨチ??
しかも自分は稲垣吾朗のつもりらしいよ。おい!

 あ、吾郎ちゃんの元カノ、井川遙に似てると思ったら本人だった。・・・痩せた?

「Ns’あおい」8 ☆☆☆

 回想シーンで微妙に増毛。分かり易い!

 西村氏としては定番の役作りですから、ここはツッコむよりも『過去なんだな』と心にきざみましょう。サラサラの前髪で、ぐぅりぐりと相手の傷口に塩をすりこむ田所先生。ステキー!
 副院長に就任後は、ますます尊大で威圧的。
元副院長「私を誰だと思っているんだー」
田所新副院長「君・・・誰?(ニヤリ)」ステキー!

 しかし、やっと明かされたギバ先生と田所先生の因縁、ちっともピンときませんでした。
自分の娘より、治療中だった危篤患者を優先した・・・って、当たり前じゃん? ナースと浮気中だったとかいうならともかくも。
 家を出たのは娘さん発作前だし、救急車で病院ついた時には他のお医者さん(田所先生)居たんだし。
 逆に、治療中の患者さんをほったらかしてやって来たら、追い返すのが医者の妻じゃないんでしょうか・・・・。なのに『もう娘には会わせない』と離婚かぁ。
 ちょっと前「海猿」の奥さんといい、そういう因果な商売と分かっていて結婚した割に我慢が足りないぞ。家でヒマなら働くなり、ブログでも開設するなりしなさいって。

 さておき、元気に成長した娘さんのバイオリン発表会。
やっぱり患者急変で見られず、駆けつけた空港で・・・・父親を見つけて駆け寄る代わりに、ちょっと離れたところで会釈して娘さん、や、やっぱりだーっパパ1人だけ観客の発表会だーっ(実際は空港中響き渡ってると思われます ^^;;;)
 おまけに〆は何故か、娘が昔書いた作文「パパだいすき」だーっ

 録画分を夜中に観賞後、地上波に戻るとちょうど映ったのが某バラエティの「ベタドラマ」コーナー。
そうこのドラマも、キタキタキターっていうベタドラマな香りがするんですよ・・・。ベタにすらならないよりは見やすいですけどね。

 ラスト、病室の花がぽとりと落ちて患者急変。あー、ベタドラマーっ

「Ns’あおい」6・7 ☆☆

「あいつの好きなアニメキャラは、ナースエンジェル!」
って、その本人が生死の境をさまよってる時に笑わせないで(^^;;;)

 前の回、危篤のお偉い議員さんを前にして
「出来るわけないじゃん!」
と叫んだ担当医:八嶋さんには
そーだよなー、初めて人間相手に挿管するの怖いよなー
しかも死んだら自分のせいときたらますます怖いよねー
と、ちょっと同意したりしたもんですが。

 今回の杉田かおるナースといい、ヒロインあおいちゃんお得意の
「絶対あきらめない!」といい、このドラマ、
一刻を争う時に信条を語り出すことが多くてハラハラしてしまいます。まぁ医療ものってそういうこと多いのかな分かり易くするために。

 そんなわけで、見習い八嶋はちょっと株があがり、杉田かおるナースは入院。
柳葉医師の離婚・親子問題の後はどんな話で締めくくるんでしょう。

 毎回これでもかというぐらい田所先生:西村さんがカッコイイので、にやけながら見ています。ワルい西村さんいいなー。次期副院長ですってー。治療する手元も素敵ー。
 ハッあおいが活躍すると田所先生の昇進が危ないなんてことは・・・

「Ns’あおい」4・5 ☆☆☆

 あおいちゃんはアレだ、医者になればいいと思うよ。

 例え資格がなくても、死に瀕した人がいれば救いたい。出来る限りのことがしたい。それは一理あるのだし。
 だから、その覚悟がないくせに医者ですってやっつけ仕事するマヌケが許せないのもわかるし。
 ・・・でもその一方で、あんたどれだけ完璧やねん。それで死んだらどうすんの、という正論もごもっとも。

 なので4話、過去の事件を告白してのせっかくの問題提起が、次々と現れるあおい肯定派で軽くなっていくのはもったいなかったですよ。
 あおいの無資格医療に立ち会っちゃったドライバーが
「救命士になりたいんです」
はいいけど、何故それを杉田かおるに伝言頼むかな(^^;;;)
でさ、聞いたあおいちゃんは感激してたけど、やっぱり君も、それをして許される立場に立つためには資格だよ。医者だよ。でも何故あえてナースなのか。そこのところを(お金がない、とかじゃなくてさ)はっきりさせてほしいかもです。

 そして5話の医療ミスは、6億円かけて電子カルテ導入したら防げた話ですって。せちがらい・・・でもそれが現実かぁ。自分で稼いで予算を生み出す田所先生が、職場のメンツと信頼を守ろうとするのはやっぱり責められないよ(演じる西村さんがカッコイイから、じゃなくて ^^;;;)

「病院が悪いんです」
って泣き崩れるナース、イヤですよ(怖) そして、廊下でもナースステーションでも大声でコワイ話。頼むからヤバイ話は密室でして下さい。

「Ns’あおい」2、3 ☆☆☆

 いや〜ん、田所先生@西村雅彦大活躍♪(と、まぁそういう視点で楽しんでおります)

 2話では、内視鏡で腸穿孔のポカをやらかした挙げ句に、患者より議員が大事だった田所先生・・・・。でも3話でもそのまま偉そうに説教垂れるナースあおいを
「看護士ごときに何がわかる」と一蹴。

 あおいの見立てた腸閉塞じゃなくて、実は重症急性膵炎。専門設備のあるところへの移送は正解だったんですよっ てっきり、幼馴染みの昔話(うんこたれのたれ坊って・笑)がイヤって風に見えましたけど。
 ・・・だとしたら一言「これは膵炎」って言ってやれば、あんな罵詈雑言浴びなくて済んだのに(^^;;;) 

 事実を知って「見事なご判断でした」と頭を下げるあおい。
「先生ともっと一緒にお仕事がしたいです!」これってもう告白かと(違)
降りしきる雪を見上げながらの一時の語らい。ホームレスが幼馴染みだったかの真偽には触れないものの、教授になった同期生に媚びる自分を笑う田所先生は、少しうち解けたかに見えました。
 裏の店のおいなりさんも食べに行ったし。

 なのに、一晩あけたらすっかり悪人に戻っていたのは、何故ー?
ホームレスの治療なんかイヤだからよそに送ったって言ってますよっ

 そしてやっと、あおいちゃんが何をして左遷になったかが・・・・来週明かされます。まだまだひっぱるのね。
 どうやら『患者を助けるために』何か、看護士の資格を超えたことをした模様。だったらそんな、イケナイことじゃない気がするのですが。そういう私の倫理観は間違っているのでしょうか。

 とにかく、西村さんが素敵で好演(公式サイトのインタビュー出てました♪)アウトロー高樹ギバちゃんとは娘さんを通じた因縁がある模様。
 高橋ひとみの婦長や脇のダメ医者八嶋智人も楽しいし、キャラがはっきりしていて分かり易い。これは原作がある強みですよね。
良いときに雪が降ってくれた天気も味方に付けて、いい感じです。
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