1時間が短い!

相変わらず日付は受験当日。
解答用紙が一枚足りないまま、右往左往の教師陣です。

ちょっと回想が入って、兄が一高受験に失敗した(採点ミス?)という首謀者らしい少年の不幸な記憶が描かれましたが……満点とれる実力をもちながら、受験をぶっつぶそうとするとはただ者じゃありません。とりあえず体制にのろうとしちゃわないのか。

それ以降はひたすらに、消えた答案探しと事情徴収。
同窓会長が答案を見つけてきましたけど、そんなの家で書き直せる可能性があったら受け取れないでしょう?しかも、受験番号は同窓会長の息子のもの??増々ダメじゃん!
でもでもあれえ?
55番が2枚になって、余計ややこしくなっちゃったぞ(><)
掲示板には同窓会長突入が早速話題にされてるしw

事態はどんどん混乱を極め、英語採点チームは帰れない…。インディゴリゾートどころじゃありません。


中尾先生がいちいち、高橋ひとみ先生を真似るのが可笑しかったです(しかも結構似てるのw)