ドラマでポン

2004年4月に始めたブログ、いつの間にやら10年を超えびっくりです
相も変わらずドラマとインパルス板倉&西村雅彦押しのじゃすみんをよろしく!

ドラマの☆は最高が5つ。
好き勝手な覚え書きですがお楽しみいただけたら幸いです(^^)

警視庁機動捜査隊216

「警視庁機動捜査隊216」8 傷痕 ☆☆

やったー土居さん報われましたね(><)8作目にして初めての、食事のお誘い承諾ですよ!

物語の方も、シリーズ8作目にしての斬新な新視点。加害者のその後の更生、加害者家族の苦悩に焦点があたります。出所者を受け入れる工場での殺人事件、犯人は殺人で服役した男なのか。疑われる男の元妻の行動は?
世間の反応が云々描かれますけどね、正直クリーニング屋の店員なら仕事さえきちんとしてたら私生活なんてどうでもよくない?『あの店のの従業員は殺人犯の元妻』と聞いて店を替えたりしないのですが。少数派なのかなあ。 殺人犯本人となれば、まあ警戒レベル上がるかなあ、タガが外れるときがある人ということですから。でも事故ってこともあるわけで……。
過去をネタに恐喝を繰り返す男と、息子への恐喝を止めさせたかった母親がいて。保険外交員のお母さん(大島蓉子)がいい味出してました!

リンクして土居さんも、あの因縁の<逃走犯威嚇の発砲が遅れ、通りすがりの母親が殺された事件>の加害者遺族を取材。
『刑事に射殺されたことに恨みはない。ただ、せめて殺人犯になる前に殺して欲しかった』
との壮絶なコメントを舞子に伝えるのでした。
うーん、結果論なので早めに撃って亡くなってたら「人殺し~」ぐらい言われていそう。でも終盤に映る記事に書かれた、犯人姉妹の自死は『殺人犯』でなければ起きなかったのかも。そして土居も、11年もかけて落ち着いてきた舞子をこの記事が改めて傷つける可能性を知りながら、それでも世に出すと仁義を切りにきたわけですが。
大丈夫、今夜も銃を構える舞子の脳裏にあの事件がよぎりましたが、職務は無事全うできましたよ。そして30分、引き継ぎの時間を待ってくれたら、朝ごはん一緒に食べてくれるんだそうですよ!
「待つよー!」
シリーズ1が事件4年後だったんだから最低7年越しのお誘い、もう30分ぐらい待ちますよね!

さーてシリーズ次作ではどうでしょう、すっかりいい仲だったりしないかな。塩対応に戻っているのが一番ありそうですw

「警視庁機動捜査隊216」7  悪意の果て ☆☆☆

シーズン7作目にして、西村さん改名後「西村まさ彦」名義で放映される、多分第1作目。 例によって、機動捜査隊が朝から出会うあんな事件こんな事件錯綜する24時間を追います。
駐車場でネイリストが殺され、またその近所で酔っ払いが鉄パイプを振り回す。逃げ惑う母娘連れの、出稼ぎ中の旦那は傷害事件を起こし逃走。家族に会いに来るはずと新潟から追ってきた刑事が管内をうろうろし、駐車場警備員は痴呆の妻を病院から連れ出し、ネイリストに予約を入れていたモデル真奈美(矢田亜希子)の夫は浮気していて……。

そんな今回の合言葉は「ネットの闇」。
冒頭から街角でおばあさんが倒れ、ヒロイン舞子(沢口靖子)が介抱しても周囲は
『倒れたよ』
『大丈夫かな』
とツイートするのに忙しく、救急車さえ言われてやっと呼ぶ始末。これ、ちょっと前なら誰も立ち止まらずに亡くなったりする無関心の方を問題視されたでしょうに、今時はこうですか。
更に、殺されたネイリスト瑠璃子(冨樫真)は人気ブロガーで、優雅な嘘セレブライフを発信しながら現実には、せちがらいクレームや恐喝を繰り返していた事実が浮かび上がります。こっちで居酒屋を潰し、あっちで小金をせしめ……。そのうち全能感を持ってしまったのでしょうか、借金を申し込んできた真犯人への罵りがエスカレート、殺されるに至るわけですよ。キチガイ演技が凄すぎてあまり可哀想に思えなかったのですが、たった半年前までは優しい普通の人だったそうですから……舞子が最後看破するように、夫の不貞が彼女を変えてしまったのでしょうね。
瑠璃子の夫(林泰文)、実は酔っ払いが暴れたきっかけがこいつのタバコポイ捨てだと何度も回想され、大人しそうだけどいい人ではなさげに印象つく演出がナイスでした。また、逃げ惑う間に幼女が証拠品を拾うのですが、その品が子供が持っていればおもちゃに見え、大人が持てば高価な可能性もなくはないというギリギリなデザインで、選んできた持ち道具さんGJ。
他にも、瑠璃子の偽セレブライフのネタ元は真奈美なわけですが、真奈美のSNSは海外旅行も高級店もでてこない地味なもの。本物の金持ちは妬まれないように庶民的にしてる…とあってナルホドw 老夫婦を追う時も、車椅子は舗装してない道は行かれない、とネコさん(赤井英和)の介護体験が生きるセリフが良かったです。
また、逃亡旦那の事件は最終的にはネイリスト殺しから浮いていましたが、それでも追う刑事が実は『逃亡先で捕まるより、地元で自主の方が罪が軽い』と、事情ある加害者の方に思いやりを見せていたり。強面警察官が奥さん働くパン屋に現れ、ああ旦那の事件で聞き込みが……と思わせておいて、事情を聞かれるのはパン屋の主人(住田隆)、実は瑠璃子に恐喝されていて……という場面もちょっと笑えて、今回なかなか良い翻弄され具合の一作でした。
しかし『ネットの悪評で客足が落ちる』ってドラマでよくありますけど、ひとりの書き込みでそこまでの力ありませんよね。

捜査一課の若造がやたら嫌な奴に描かれていますが、その上は好人物。例の<舞子のミスで通行人死亡>事件の時に舞子の上司だった人物で、舞子に捜査一課復帰を誘いますが……
『わたしは、街を守ります』
まだまだこのシリーズ続きそうですね。

コミックリリーフ土居さん(西村まさ彦)は、今回も舞子のための便利屋さんw 人気ブログ取材で知った瑠璃子の情報も提供したし、真奈美のブログも見せてヒントあげたのに、冷たくあしらわれて「ちぇー」と可愛く拗ねてましたよ。 待ち伏せられて出くわすたび、ネコさんが気を使ってそっと席を外すのがもう笑いどころです。 そして事件解決の朝、ネットも文字も道具で使い方次第、といい感じにまとめておいて、じゃあ朝食食べに行こう! 近くに良い店が…とネットで検索w  さっそくネット功罪の功の方を披露なのでした。
お後がよろしいようで……(^^)


「警視庁機動捜査隊216」6 絶てない鎖 ☆☆☆

おなじみ機動捜査隊24時シリーズ、第6弾。
これもお馴染み、ヒロイン舞子(沢口靖子)の躊躇から通りがかった親子連れが凶行に巻き込まれるあの場面から始まりますが、その時生き残った赤ちゃんだった七海ちゃんがもう、お手紙くれるほど大きくなったんですねえ。そして会いに来て「刑事になろうかな」なんて可愛いことを(><)

しかしその頃ネコさん(赤井英和)は意識不明。当たり屋を追いかけてボッコボコに殴られてしまったわけですが、走る様子が重たくて、とても若者を追って追いつくようには……。ライザップでの減量はもうリバウンドしちゃったのか、糖質オフでスタミナないのか?

メインの事件は地上げです。
立ち退きを迫られた小さな定食屋(24時間営業って深夜の人手は??)のおかみさんが思わず包丁を手に悪徳ブローカーを訪れたものの刺せず、残していった包丁で運転手の若造が社長を殺し、死体の第一発見者は定食屋の常連でおかみさんの犯行かと包丁を持ち去ってしまう。
その包丁が見つかるのがネコさん殴打犯を探す副産物だったり、その殴打犯の父親が土居記者の追っているブラック企業社長だったりと、例によって神がかり的なリンクを楽しめました。そうそう、女性の飛び降り自殺を機捜で説得したら、殺された男に貢いでた女w 後に男の金を勝手にATMから下ろしていて御用になったりもありましたねえ。
包丁を持ってた常連さんが自白もしちゃって、犯人か!となりましたが、むしろ捨ててないのがおかしい重要証拠。『偉そうに運転手使って…』という聞き込みから運転手の容疑が浮上、捜査一課を出し抜いて(?)真犯人逮捕の機動捜査隊、大活躍!

実は先日110通報する羽目になり、近所のお巡りさんがくる程度かと思いきや大部隊が次々に集結。『機動捜査隊です!』と名乗られて不謹慎にもワクワクしてしまいましたよ(^^;;;) 本当に一番最初に来るんですねえ〜。

さて、お目当は例によって西村雅彦氏演じる土居記者。今回は無精髭をあたってこざっぱりカッコイイです。
舞子を待ち伏せて情報くれては「可愛くないなあ」がお約束。そして終盤、事件解決後も帰投すると勿論いて、他の面々も慣れたものでとっとと二人きりにしてくれますよw
急に小声の「良かったな」がセクシーでキャ(><) 
真犯人逮捕の手柄にでなく、ネコさん意識回復への言葉でした。それも七海ちゃんのお守りのおかげ。土居さんだってクリスマスにプレゼント送ってるんだから、もうひとつお揃いの可愛いうさちゃんもらえたら良かったですよね。そしたらお食事に行けるのかも??


「警視庁機動捜査隊216」5 まだ見ぬ夜明け ☆☆☆☆

朝の交差点。行き交う機捜車と宅配車、ホームレス、幼児連れ、家政婦に公務員。

”私たちはまだ知らない、これからの24時間でお互いの人生が深く交錯することを……”
かっちょいい~(><) 
例によってデジタル時計を表示、機動捜査隊の24時間を追うシリーズも第5弾です。お約束の8年前の回想、犯人射殺に迷った結果人質が死んだあの事件に今回はさらっと触れるだけで、「抜くときは、撃つとき」と、無駄に銃を構える部下を諌める舞子(沢口靖子)の、落ち着いた決意に時の流れが感じられます。2作目で生まれたネコさん(赤井英和)の孫も幼稚園生ですw

事件は老婆撲殺と、役所で暴れるホームレスと。
逃げるホームレスが迷子の幼児と出会い、その幼児の母のシャープペンシルと殺害現場のボールペンがペアデザイン!ではペンを持っていた福祉課職員が……?配送トラックを盗んだのはホームレス?運転席からは血の付いた封筒と大金が……! 痴話喧嘩だ空き巣だと、別件で機動捜査隊が呼び出されても老婆殺しや逃走ホームレスに関連するなにかがみつかって、もう笑っちゃうほど絡み合っていきますよ。2時間ドラマの醍醐味ですね。

さてお目当の土居記者(西村雅彦)、くたびれたコートに茶色のストール。お馴染みのカラーシャツは今回ブルーです。神出鬼没に舞子を待ち伏せては、ただネタをくれる親切さんw(その度かじかんだ手を擦りながら登場する仕草、本来季節通りなのに予想外の暖冬で季節外れにw)
でも最後、珍しく舞子からの言葉で突っ込んだ会話になりました。記事を書くことで不幸な人を減らしたい、警察とは違う方向から世界を幸せに…と語る土居にうなづいた…かもしれない舞子w 情報へお礼も、やっとはっきり言ってくれて報われましたよねえ(><) 
じゃあ、と朝食の誘いを繰り出しましたが、鮭定食もパンケーキもあっさり振られw おまけに聞いてた若いのにからかわれる始末ですが、一歩前進だからいいのかな。 …パンケーキw フーシャピンクのストールも鮮やかな舞子さんならお似合いでも、土居さんはどんな顔してパンケーキですかw

帰投後、関係者の処遇がしっかり分かる業務連絡が入りホームレスも行き先を面倒みてもらえると分かってホッとしました。
もちろん「まだ見ぬ夜明け」のタイトル通りに、皆生活は苦しく問題は山積みです。だからつい目の前の金に目がくらんだり逆恨みで刺したりするのですが、それでも子は親を、親は子を愛して、寄り添って暮らす家族がいて頑張れる。ホームレスのおじさんだって、熱のある子を必死に心配してくれましたよね。冒頭で殺された金貸しは、その思いやる気持ちすらない人だったからこんなことになったわけで…悲しい人でした。
ラストシーンは、ドアを開けて朝日を仰ぐ舞子。変化の予感。
「どん底だ」と死のうとした夫婦には「一緒に生きて行く人がいるなら」と説得していて……これは土居さん、お食事できる日は近いかもw 機捜は署内で待機だから外食は無理…との触れ込みでしたが「サイレーン」の二人はかなり出かけてましたよねえ。


「警視庁機動捜査隊216」3 命の値段  ☆☆☆

西村さん、今回はシャツが白いですw


ひったくり犯を追いかけたら、実は身代金の受け渡し。捜査の邪魔をしたと機捜が責められてしまいます。誘拐の情報を現場に知らせてなかったくせにー(><)

冒頭で見つかった遺体と、万引きカップルと、誘拐事件とが例によって関係あって、だんだんと結びついていく過程がなかなか面白かったです。 おまけに『記者の土居が主任のまわりをうろつくと、必ず丸1日大変な日になる』って、周囲もわかってきましたよw さすがシリーズ3作目w


ヒロイン舞子(沢口靖子)を元気付けようと、心を砕く同僚たちがいい人ですよね。職場の夜食を美味しくしよう!とかw しかしヒロインの落ち込みは、ひったくり絡みで責められただけじゃないんですよ。

毎度お馴染み昔の事件、人質の母を助けられずに孤児にしてしまった赤ん坊に、誕生日のプレゼントを贈り続けているんですね。ありがとうとお礼のお手紙が来てまして……。人質の男の子も同じ5歳。

同じく当時事件に関わった土居(西村雅彦)も現れて、誘拐事件を嗅ぎつけるも人命優先で記事にはしない!と啖呵を切ります。きゃー西村さん素敵w

そして明らかになった真相は、悲しい復讐を利用した安易な損失補填でしたよ!なんてこった!


ラストはいつも通りにお食事を振られる土居記者。でも去る舞子を見送りながらニヤッと笑うんですねー。そうかそうか、惚れてるのか←4作目に続くw


「警視庁機動捜査隊216」2 危険な女たち ☆☆☆

ネコさん(赤井英和)お孫さん産まれましたかw


今回は構成員を守る警察の体質を逆手にとっての、内部からの犯行でした。

パトカーに追われた車が事故っても、正当な追跡!表彰!

警官の発砲で被疑者が死亡しても、正当な発砲!表彰?

それって現場で命かけている警察官たちを組織が守る、当然のことと思われるわけで(医者が手術で死なせても通常は殺人にならないように)悪用されたらたまったもんじゃありませんよ。でも狙われた男も子供を死なせた上に身代わり逮捕で罪から逃げた奴だから自業自得かな、いやいや法治国家としては、うーん(^^;;;;)

ヒロイン沢村(沢口靖子)もかつて被疑者を撃って、マスコミに責められた身なのが皮肉でした。


磯山さやかのキャバ嬢は意外に清楚、井上和香の強行犯係刑事役は色気ありすぎで配役が微妙でしたねえ

どっちにしろ土居記者(西村雅彦)目当てでの視聴w 今回も素敵にアウトローな土居からの小出しのヒントで、ヒロイン舞子(沢口靖子)たちが真相に迫ります(^^)

「警視庁機動捜査隊216」1 長い夜 ☆☆

きゃー西村さんかっこいー(><)

西村雅彦演じる土居記者があご髭でイケメン度が高いと知って以来、シリーズ1作目の視聴意欲が倍増。現金なものですw


逃走犯が母子連れを刺し、射殺が遅れた沢村舞子警部補(沢口靖子)が捜査一課から機動捜査隊に左遷されてもう4年。

当時舞子の判断ミスを記事にして叩いた土居(西村雅彦)は今や、同じ事件に関わった仲間かのように舞子に慣れ慣れしく毎度つめたくあしらわれています。


最初の事件は、ラブホでの証券会社OLの殺害。


捜査一課が手柄横取り、家出少女や夫婦喧嘩みたいな小さな事件も扱いながら、殺人事件の手がかりを求めて24時間街を流し続ける機動捜査隊なのですが……。


土居のインサイダー取引情報で様相は一変。

OLはゆきずりの売春相手に揉めたのか、会社に消されたか。


追い詰めた犯人を、今度こそ躊躇なく撃ち仕留める舞子。4年前をふりきるかの様に!!(って、この後4作目になってもまだ消えぬトラウマですが)

そして更に事件は続き、真犯人を捕まえて長い長い夜が明けてるのでした…。


そしてやっと署に戻った舞子を待ち構えるのは土居!

(赤井英和が、そそくさと2人を残して屋内に消えるのよw 空気読んでますw)

事件の話をしつつも、舞子の気持ちを思いやる土居!

『2人(犯人と母親)を殺したと自分を責めてるが、1人の子どもを救ったのもあんただ』

と、舞子を熱く励まします。

なるほど食事に誘いましたよw 断られましたよw

そして舞子の携帯番号を知ってた訳は……『内緒』って何故耳元でささやくー!ぎゃー!


じーっと相手をみつめる沢口靖子の大きな瞳。土居に距離をつめられてもリアクションなく、平然としたもの。それもきっと心の傷のせいなのねw



「警視庁機動捜査隊216」4 孤独の叫び ☆☆☆

事件は城西銀行で起きている!

たった24時間の間に行内で人質がとられ、支店長が死体でみつかり、振込詐欺を捕まえてみれば被害者名簿も城西銀行の顧客。派遣社員は誘拐されるし、大変です。


でもその偶然の符合に気付いたのが、24時間を3交代で勤務、有事には誰よりも早く現場に駆けつける機動捜査隊覆面パト216に乗る主人公の沢村舞子(沢口靖子)。心の傷ゆえに愛想のない刑事役、当て書きですかw

ことある度に画面に映し出される時刻。毎回、24時間での出来事が描写されるシリーズの様です

ブラック企業や詐欺の出し子、セクハラと、弱い立場の者を使い捨てにする社会の暗部やその弱者からの逆襲を描いて飽きずに見られました 


でもなにより、西村雅彦が出演してるので見ましたよw

シリーズ4作。いままでは寝落ちを繰り返したり録画してはウッカリ消したりと縁がなかったのですが後悔していますよ!怪しい新聞記者役が渋くて素敵じゃないですか!

今時手書きで記事を書く(しかも字が汚い!)”土居ちゃん”by真珠

女刑事をかばうなんて惚れてるんじゃなーい、と同僚の真珠にからかわれて

「ああ惚れてるよ、だからどうした」とか堂々とw


その沢村から電話があれば(携帯知ってるんだw)

「俺の声が聞きたくなったか?」とかヌケヌケとw


何これ、どういう仲なのよ!

7年前、失態から被害者を死なせた沢村に誰よりもキツい記事を書いたのも土居なら、安易な真珠の取材から守ろうとするのも土居ですよ。あれこれ情報提供するしw

あげくにラスト、食事に誘って断られてましたけど。機動捜査隊の面子は常在戦場、常に署内で合同で自炊してるから無理なのにねー
いろいろ気になるので遡ってみなくては 

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ちなみにじゃすみん「蟻地獄」評はこちら

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