ドラマでポン

2004年4月に始めたブログ、いつの間にやら10年を超えびっくりです
相も変わらずドラマとインパルス板倉&西村雅彦押しのじゃすみんをよろしく!

ドラマの☆は最高が5つ。
好き勝手な覚え書きですがお楽しみいただけたら幸いです(^^)

総括

「2013年春ドラマを総括!」

毎年、バタバタと過ぎて行き最終回と夏ドラマの初回が同時進行するこの時期。まだ終わってないドラマもありますがとりあえず、じゃすみん的なまとめをば。


まず2題。

☆恋愛もの

「空飛ぶ広報室」vs「ラスト・シンデレラ」

☆変身もの

「雲の階段」vs「でたらめヒーロー」

どちらも、じゃすみん好みの爬虫類系クール主人公を擁する前者に軍配がw こればっかりは趣味ですから~。それに加えて原作の力も大きいのかな。どっちも読んではいないのですがw エンターテイメントでありながら、職業ものでありラブありの社会派でしたよね。


☆不思議事件簿

「ガリレオ(2)」vs「お天気おねえさん」

結局、「お天気」をリタイアで「ガリレオ」を見たのですが残ったのは徒労感でした。こんな筈では。正直これなら「めしばな刑事タチバナ」の方が毎回100倍楽しくてしかも役にたちましたよ!東京みやげの回はお盆まで録画を消せませんw

「TAKE FIVE」と「遺留捜査(3)」も、頑張って最後まで見た割には、こんな筈では(><)

その他とにかく刑事物が多くて、1話を見逃した「ダブルス」は私の中ではなかったことに(^^;;;)
「相棒」のヒット以来、めんどくさい刑事物が増えましたがなかなか手放しで面白いものは無く、「潜入探偵トカゲ」は見せ方が個性的で面白そうと思ったのですが、行方不明の婚約者に偶然出会うあたりでリタイアしちゃいましたねー。やはり原作がないリスクは大きいのかなーと(あれれ、「ガリレオ」は??)


その点、独自路線の

☆京都もの

「刑事110キロ」vs「鴨、京都へ行く~老舗旅館の女将日記~」

はどっちものんびり楽しめました。もう「110キロ」は刑事ものの括りですらないw 人が死なない事件で作ればいいのにと思ったり。

「鴨」はタイトルが分かりにくくて損をしたかな。

☆学園もの

「家族ゲーム」vs「35才の女子高生」

は教師の旦那と平穏に見るには、より現実離れした方を、と選んで「家族ゲーム」見たのですが、さて正しい選択をしたのでしょうか。

前者は、最後の2話でいろいろ謎は解けたけど、素直に賛同できないものがあってモヤモヤするドラマでした。後者、米倉涼子のコスプレの理由だけ知りたいかも…。

ああ、こっちも原作ありを見てる。


☆超自然もの

「みんな!エスパーだよ!」vs「幽かな彼女」

ああ、こっちも原作(略)


短いドラマ「小暮写真館」「ご縁ハンター」「×××Holic」「真夜中のパン屋さん」だったら、断然オリジナル「ご縁ハンター」が面白かったのですが。


以上の雑多をまとめてランキング。

1位  「空飛ぶ広報室」     年間ベストかもw


3位  「空の階段」       ラストに疑問が。


5位  「鴨、京都へ行く」    ほっこり。

    「めしばな刑事タチバナ」 まったり。

    「みんな!エスパーだよ!」バカドラマ好きw

8位  「刑事110キロ」     もっと吹っ切ってパート2を


10位  「TAKE FIVE」     「きちんとしたいので」は好き

    「家族ゲーム」      不愉快なんだもん

    「遺留捜査(3)」    出生の秘密(笑)



特に10位3つは、この先再放送しててもきっと見ないです(><)じゃあなんで見てたんだよって、だんながランキングしたらきっと

1位めしばな

2位家族ゲーム

3位TAKE FIVE

ですから!(あれ、「遺留捜査」はw)


さあ夏のドラマはどうなるかなー

復活!と2012年冬ドラマ総括

久しぶりのアップです!
実はパソコンが死んでしまって修理に出しておりました。無いなら無いで暮らせるものですねー。でもドラマが軒並み最終回を迎えてしまって何も書けなかったのは心残り(><)
とりあえずは 冬ドラマのランキングとして、まとめを書き残しておきましょう。

1位「13才のハローワーク」

 毎回違う職業を体験し、何かを学んでは成長していく主人公、王道ですよね。危惧した説教臭さもなく、過去の流行を家族で語るのも楽しいファミリー向けドラマでした。なんでこういうのが深夜なのかなー。

2位「家族八景」

 まさに深夜w ガンガンやっちゃって下さいw 原作には無い『家庭ごとに違う姿に見える』設定が映像向きに大正解でした。 でも、衝撃の火葬がラスト&もう家政婦を続けるのは無理かも……だった原作と違い、ドラマ版は流浪の家政婦火田七瀬、明日はあなたのお宅に来るかも~な終了。続編があるのでしょうか。

3位「聖なる怪物たち」

 善意と正義の主人公が何故か応援できず、恐喝犯の方がこっそり接触してくるだけましじゃないかと思ってしまう展開でした。赤ちゃんは遺伝学上の父に引き取られてめでたし…って。ずるずる不倫を続けた様な男なのになあ。でもまあ、毎回楽しめました。


5位「理想の息子」

 マザコンコアラパ~ンチw

ほんっとどうでもいい話だったけど楽しく見ました。

6位「ハングリー!」

 最終回ない方が良かったかもw

留学をとりやめ、店を再建して終わり。あー夢が無い、成長を拒否してぬるま湯に戻る主人公を肯定だなんて。 でも、初回で想像された『カノジョと分かれてヒロインとくっつく』路線がなかったことだけは良かったです。


番外:「相棒10th」

 花の里が「ついてない女」をママに復活だなんて!……権利や資金問題が微妙に気になるところでありますが、右京サンと彼女が男女の中になってるのかどうかはどうでもいいのですw

 最終回、神戸くんの卒業を知りつつ見た訳ですが。殺人を盾に右京さんに変節を迫るとは確かにびっくり。まだまだ驚かせてくれる「相棒」であるような、これ以上はもうお腹いっぱいなような。

さあ誰が次の相棒なのでしょう。


番外2:「カーネーション」

 いやはや毎日、楽しかったです。特に狂犬の様な小原糸子が最高!「ちりとてちん」は作り物の出来を愛でる様に楽しみましたが、「カーネーション」は糸子が次に何をやらかすのかと現象を楽しむ感じでしたね。ただ今も書いていてタイトルが違和感。


というわけで主演女優賞は小原糸子:尾野真千子さん、火田七瀬:木南晴夏、男はなし!

3月はアメリカのドラマ「グリーglee!」も面白かったでーす

「2011年夏ドラマ 総括」

もうすっかり秋です。

今週には続々と新ドラマも始まってしまうので、その前に急いで総括です!


じゃすみん的ドラマランキング発表~パフパフ♫


1位   「それでも、生きてゆく」

     「勇者ヨシヒコと魔王の城」


3位   「ドン•キホーテ」

      「下町ロケット」(wowow)

5位   「全開ガール」

6位   「IS アイエス 男でも女でもない性」

7位   「人間昆虫記」(wowow)

8位   「桜蘭高校ホスト部」

      「荒川アンダーザブリッジ」


10位   「ジウ」

13位   「美男ですね」


(追記  「ブルドクター」 忘れてた!! マジで!!
      その程度ということで 11位に入れといてください) 



「それ生き」と「ヨシヒコ」を並べるな!というご意見もあるかと思いつつ(^^;;;)


悲痛な苦しみの中でも人は笑う事ができる「それ生き」と、ぐだぐだ低予算の中にも時にキラリと信念の光る「ヨシヒコ」。どちらも方向性が違うだけで素晴らしさは甲乙つけがたいのです!どちらも毎週ぐいぐいと引き込まれ、次週が楽しみでした。

よって同位で1位!

以下、じゃすみん好みに明るく希望に満ちたドラマがトントンと続きます。

「アイエス」は、地味でしたが啓蒙性に◯。

(実は「恋愛ドラマ」より、思春期の揺れる心が切なく描かれていたりして)

「ホスト部」は原作に忠実な脚本。原作ファンとして好感はもてましたが……意外性ゼロなら漫画読むしね。「荒川」は逆にビジュアル再現性が神だそうですが……原作知らないとそこは感激しないし。難しいものですねえ。

「ジウ」は好みじゃないとしか。

「美男」はねぇ。家族が見ていたので最後までつきあいましたが、ファンはアレを楽しめたの?主演の娘は「てっぱん」といい、杜撰ドラマと縁が深いのかも……。




ちなみにアカデミー風に表彰すると、


主演男優賞 山田孝之(「勇者ヨシヒコ」)

主演女優賞 美波(「人間昆虫記」)

助演男優賞 佐藤二朗(「勇者ヨシヒコ」「全開ガール」「人間ロケット」)

助演女優賞 大竹しのぶ(「それでも、生きてゆく」)

新人賞   満島ひかり(「それでも、生きてゆく」)

メイク賞  「荒川アンダーザブリッジ」


でした!


異論は認めまくりw





「2010年秋ドラマ 総括」

年も越しちゃったので大あわてでまとめ。

「黄金の豚」「ナサケの女」と、お金の話2本。どちらもそこそこ面白かったので同時期に放映はお互い損だったかも。それとも、こちらは税金こちらは使われ方の話と、意識して区別出来て良かったのかな? 
あと最後までみたのは「SPEC」「フェイスメイカー」「ギルティ」と浮世離れした犯罪ものばかり。「モリのアサガオ」も「闇金ウシジマくん」も、立ち位置は現実よりながら充分異世界なお話でしたっけ。
今期、普通の家庭って「フリーター、家を買う」だけだったのかな。
「獣医ドリトル」は安心してみられるファミリードラマでありました。「Q10」は「ハドソン・ベイ毛布よ永遠に」を思い出すエンドで一気にSFになりましたが、半分は厨2で馴染めませんでしたわ(とか言いつつ、今の私の髪型は「Q10」笑)
「検事・鬼島平八郎」は、もっと1話完結でベタに、浜ちゃんのキャラを楽しめるドラマ……少なくとも導入の2,3話ぐらいまでは……だったらなあ。

ああ、NHKドラマも良かったなー。

 

てなわけで、2010年秋ドラマじゃすみん的ドラマランキングは

1位  「10年先も君に恋して」

3位  「フリーター、家を買う」

5位  「獣医ドリトル」
「闇金ウシジマくん」

7位  「ギルティ」
「SPEC」

9位  「ナサケの女」
「黄金の豚」
「Q10」

圏外  「フェイスメイカー」
「検事・鬼島平八郎」

 

「フェイスメイカー」はあれ、ギャグだよね。術後の揉め事の半分は、先生が無責任なせいで起きているという(笑)でも何故か家族が気に入ってみてたなー。

今頃(笑)2010年夏ドラマ総括

まだ「10年先も君に恋して」の最終回をそういえばレビューしていなかったっけ(^^;;; ) でもとりあえず全体の感想を。

完走したのが「GOLD」「日本語」「エリー」「うぬぼれ刑事」「ハンマーセッション」「踊れドクター」&「天使のわけまえ」「10年先も君に恋して」。
「モテキ」「もやしもん」は録画がまだある、観るつもりなんです。元気な時に!(なんか吸い取られるドラマなんだよね ><)

リタイアは「ホタルノヒカリ2」「警視庁継続捜査班」「美丘」
「夏色の恋」「ジョーカー」は最後までみるにはみたけど、時に早送りしちゃったので分けておきます。「逃亡弁護士」は最終回を見る気をなくし、「熱海」は抜けまくりで最終回だけしっかり観てわけわかんなかった(^^;;; )

世相なんだか暗い話が多くて、かといって癒し系過ぎる「ホタルノヒカリ2」は(前作を観ていないこともあって)どうでも良くなっちゃったし。

結局完走したのは、お笑いがありつつ教訓もある話かなー。

 

というわけで、じゃすみん的勝手ランキングを今さら発表で〜す、パフパフ。

1位「うぬぼれ刑事」    とにかく楽しかった!
「10年先も君に恋して」胸キュン(><)
3位「GM 踊れドクター」 新境地?バカ医者もの!
4位「日本人の知らない日本語」字幕鑑賞をオススメ

6位「崖っぷちのエリー」
7位「GOLD」 下僕ジョージが哀れ

9位「ハンマーセッション」
以上です! 


教師に大事なのは学力じゃない、人間の気持ちを見抜き、問題の解決を導く力。
刑事なら捜査力でなく、犯人への愛(笑)
医者も総合診療のためには、患者の話を雑談までじっくり聞く必要があり、日本語が下手/画力が乏しくても実践と情熱と体当たりでがっつりカバー!夫婦も親子も、輝く未来を信じて対話だ!

書いてたら疲れた(笑)
元々ドラマって絆を描きたがるモノですが、とにかくマニュアルと結果を求めた「ドラゴン桜」時代と違って、授業はどうでも良かった「ハンマーセッション」指導法はスルーな「GOLD」と、時代はコミュニケーションを求めている様です。

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2010年春ドラマ総括&夏ドラマ始まったよ!

夏ドラマ完全始まってしまいました!!

イヤもう、春は家族のことでバタバタしてまして、どんなにいい話でも重苦しいのはみたくな〜い状態(笑)結局「ゲゲゲの女房」と「龍馬伝」以外は「プロゴルファー花」「離婚同居」しかみてませんでしたわー。「プロゴルファー花」面白かったー、借金取りさんもコーチも金持ち女経ちも最高だった。でも特に書くことないんだよなあ。
(追記:「三代目明智小五郎〜今日も明智が殺される」を忘れてました!最終回は感動さえしたのにッ) 

で夏は、「モテキ」「もやしもん」「日本人の知らない日本語」と、原作大好きなドラマ化が並びましたよー。

特に「モテキ」は、同じ原作者久保ミツロウさんの「トッキュー!」が大好きで(同じ海難レスキューものでも、「海猿」の100倍面白い。というか、海猿は盛り上げるために人を殺すところが嫌)、もっと注目されていい人だと思っていたので嬉しい。森山未來クン主演も嬉しい。激太り期をどう撮影するのか気になりつつ楽しみです。

「日本語」は、予告をみるだにまるで別物になっていて哀しいです。

主人公の先生は、いつも穏やかなカワイイ人なのに、ドラマだと怖いー(><)

 

そんなわけでもう見たのも取り混ぜて期待度書きます。
(最高は☆5ツ) 

☆☆☆☆

「GOLD」      見た、面白かった!
「うぬぼれ刑事」   見た、文句ない爆笑!

「熱海の捜査官」   オダジョーに期待
「モテキ」      森山未來の濡れ場?キャ!

 

☆☆☆

「崖っぷちのエリー」 見た、普通。
「天使のわけまえ」  見た、普通。
「ホタルノヒカリ2」 見た、普通。
「逃亡弁護士」    見た、普通。

「GM 踊るドクター」 見所は東?
「ハンマーセッション」見所はもこみち?
「もやしもん」    原作は好き。うんちく処理をどうする?

 

☆☆

「ジョーカー」     堺雅人は好き。でも暗そう……
「日本人の知らない日本語」 予告でがっかり
「警視庁継続捜査班」  今知った、地味過ぎる(笑)

 

「夏の恋は虹色に輝く」 どうでもイイ
「美丘」        同上

また3ヶ月ヨロシコ〜


2010年冬ドラマ 総括!

ああ、1〜3月はあっという間に過ぎました(><)

ブログをドリコムから移転して、記事の書き方は慣れて来たものの、検索にかかりにくいのかアクセス数が二桁減ったままなのには凹みます。好きに書いてるからいいんですけどー。

で、2010年冬ドラマを簡単に総括。

最後まで見たのが「相棒8」「曲げられない女」「エンゼルバンク」「不毛地帯」「宿命」「咲くやこの花」「君たちに明日はない」、それに「龍馬伝」。7本かー。

特に「不毛地帯」や「宿命」は、面白くてたまらない時期があったのですが総合すると☆が減るというか。逆に「曲げられない女」「咲くやこの花」は。地味にまとめて来て最後に盛り上がりました!!やっぱり終わり方が好きだと印象が良いです。(ただ「宿命」は、最終回後に原作の続編が出版されたと聞いて印象が変化。”続編作る気満々”なラストだったのねー?)「相棒8」も最終回がよかったので、来シーズンが楽しみ(^^)

「エンゼルバンク」は……だから初回から、自分の専門を磨けと言われていたじゃないかーと呆れて終わりなわけで。前作「ドラゴン桜」の驚きがなかったよね。

 

そんなわけで、じゃすみん的ランキングは

1位: なし

2位: 「曲げられない女」    筋を通した。

3位: なし

4位: 「宿命」                  続編見たい!
          「不毛地帯」             お疲れ様。
          「咲くやこの花」        見事な伏線。
          「相棒8」                全部来期への布石?

5位: 「君たちに明日はない」熟女愛は不要〜

9位: 「エンゼルバンク」     子供向け

原作もの並ぶ中、オリジナル脚本が頑張ってました♪

で、特別賞に「龍馬伝」でしょうか。中だるんだ時期はありつつ、第2部に入ってまた盛り上げて来てますからねー。福山龍馬にもすっかり慣れて、去年とは面白さ段違いだね!と家族に語ったら、なんと「去年ってなんだっけ」と言われてしまいました。なかったことになってるよ、「天地人」!!

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2009年夏ドラマ総括

今さらですが2009年夏ドラマ総括!

期待してなかった「恋して悪魔」「オルトロスの犬」は予定踊りのリタイアだったけど、「華麗なるスパイ」のダメ加減にはびっくり。どうしちゃったの君塚さん!!
そして「官僚達の夏」をどんどん見なくなってしまったのにもびっくり。西村さんがでているだけでは持ちこたえられませんでした。「救命病棟24時」もね。
拾いものだったのが「ブザー・ビート」?
久しぶりに恋愛ドラマを楽しく見ましたわ。ラストに不満、なんて月9に言えるとは、これまたびっくり。

そんなわけでじゃすみん的ランキング

1位「ブザー・ビート」
  「ダンディ・ダディ?」

3位「リミット・刑事の現場2」
  
5位「赤鼻のトナカイ」
  「任侠ヘルパー」
  「コールセンターの恋人」

特別賞に「栞と紙魚子の怪奇事件簿」!!
あのBGMが流れてくるだけでも胸が躍ります。何かと男子も同席の女子トイレ、そういえばネクタイしている栞ちゃんにそんな伏線があったとはー!!

「ダンディ・ダディ?」とあわせて見ていたタイミングもあって、南沢奈央ちゃんに主演女優賞を贈ります!!主演男優賞は、復活の草なぎくんですかね。
いい話の佳作が並んだけれど、インパクトは弱し。地味なクールとなりました?。

あ!「こち亀」の存在を忘れていた!!……そのぐらいのものだったということね(^^;;;;)

「2009年春ドラマ総括」

充実してましたねー。
まだ多少残ってますけど、7月になって新ドラマも始まっちゃうからもうまとめておきます。

いわゆる若者のための”恋愛ドラマ”が全くなかった今季、それでもラブがメインだったのが
「婚カツ!」
「僕の妹」
どちらも迷走? 私はリタイヤしちゃいました。
トレンドは親子の愛&高年齢向けだった模様で、
「アイシテル〜海容〜」
「白い春」
最終回前の宣伝や再放送でのプッシュは凄かったですよね。実際視聴率も高かった模様? どちらも見応えがありました。
「相棒」人気のしっぽをねらう地味系警察ドラマには
「ハンチョウ」
「臨場」
どちらも地味に続編が出来てずーっと続きそう(笑)

華やかな事件ものは
「BOSS」
「MR.BRAIN」
題材と人数の多さがかぶりました!いろいろ言いたいことはあるものの、次も見たくなる楽しめる作品だったことは事実(脳は深夜ドラマ向けだったんじゃないのかなー)

お馬鹿深夜ドラマ対決は
「名探偵の掟」
「湯けむりスナイパー」
これはお子様な名探偵とじゃ勝負にならない、夜這いも受けて立つスナイパー圧勝(笑)でもどっちも楽しかったです。そうだまだ最終回見てない
「LOVEGAME」もここね。

あと、実は全話見てました
「必殺仕事人2009」
現代の時事ニュースを江戸にごり押しするサービス精神に大笑い。あとそうだ坊主の田中くんが時代劇に似合ってたよね。

裁判員制度開始。
真っ向から取り上げた「魔女裁判」だけでなく、「スマイル」もだったなんてー!!でも両方見てないや(^^;;;)
上半期の雄「空飛ぶタイヤ」は圧巻でしたよー!wowowドラマは毎回とても充実しています。
「天地人」は……「天地人」は……妻夫木くんはもっと出来る子なのにー!!

そんなわけで、じゃすみん的2009年春ドラマランキング!
……の前に、
主演女優賞:大橋のぞみ「白い春」
  (次点、天海祐希「BOSS」)
主演男優賞:遠藤憲一「湯けむりスナイパー」
  (こっちも次点は男前天海祐希「BOSS」w)
ベストオープニング賞「湯けむりスナイパー」
  やられ役の方たちも頑張ってます!
 
1位 「白い春」     
2位 「空飛ぶタイヤ」(wowow)
3位 「アイシテル〜海容〜」 
   「BOSS」     
              
5位 「湯けむりスナイパー」
6位 「MR.BRAIN」
 
8位 「名探偵の掟」
   「必殺仕事人2009」
 ※※※ ※※※ ※※※ ※※※
12位「漂流ネットカフェ」
   「LOVEGAME」
 ※※※ ※※※ ※※※ ※※※  
20位 全部見てた自分が嫌になるレベル。
   「コンカツ・リカツ」
   「天地人」  
  
ウーンでも、「LOVEGAME」に関しては、謎のオヤジと釈由美子の正体によっては位置が変わるかも知れません。いったいあの人達はなんなのか?? 神様と天使だったりしたらもの凄いイヤ(笑) あと思いつくのはゴリとラーぐらいよ。

<リタイア>
「ハンチョウ」「婚カツ!」「夜光の階段」「ゴッドハンド輝」「魔女裁判」「クイズショウ」「僕の妹」「あたしンちの男子」

「2008秋ドラマ総括!」

北海道にスキー行ってきました、じゃすみんです!
吹雪いちゃって大変でしたが、粉雪は堪能。ああ楽しかった?。

そして、移動の暇つぶしにと買ってみた小説「池袋ウエストゲートパーク」が面白すぎて、こりゃドラマではどんな風になっていたのかと思うとワクワク!マコトが長瀬君なのよね??みなきゃ…。
大河ドラマ「天地人」も、原作読んでます。
妻は愛してるが彼女(複数)には恋してる、とかぬかす戦国武将が妻夫木くんかと思うとどうしたらいいのか。

で、秋ドラマ終わりましたね。
結局完走したのは「オー!マイ・ガール!」「セレブと貧乏太郎」「OLにっぽん」「流星の絆」の4本(+「相棒7」で5本」でした。
順位をつけるなら
1位 「流星の絆」「OLにっぽん」
3位 「相棒7」
 ↓
7位 「オー!マイ・ガール!」
15位「セレブと貧乏太郎」

視聴率からいったら格段に差がある「絆」「OL」ですが、じゃすみん的には同位。
そりゃ「絆」は原作に沿って謎もあり、クドカンのくすぐりもありで抜群に面白かったのですが、いくら笑えても基本、辛いじゃないですか。
多少ぐだぐだでも、気軽に楽しめた「OLにっぽん」は最後までお気に入りでしたよー。続編やサイドストーリーが観たいのは断然「OL」。
何より、阿部サダヲ記念碑として記憶に残る一本!(元々、異文化コミュニケーションものは大好物だし)
そういえば両方とも、最後は写真立てのアップで締めて終わりでしたね〜。

「相棒7」は、マンネリ感を亀山君卒業で払拭!というところでしょうか。
ブログのアクセスが、卒業編放映直後からしばらく普段の4倍になってびっくりでしたわ。お正月以降の淋しい右京さんにまた注目です。

他2本はねえ……。
ベタドラマにすらならなかった「セレブ」、あれがプロの仕事かと愕然でした。上戸彩も上地雄輔はそれでも魅力的だったのが尚更もったいない(><)
「ガール」は脚本はちゃんと(?)ベタでしたけど、それを支える地力がもこみち他キャストになかったのかも?。
とか言いつつ、家族がみるから全部見ちゃったし(><)
世間の人は寛大と言うか、ドラマに多くを求めてないんだなーと思いますよ。

帰国したのが3月末、夏には家族の手術入院で「ゴンゾウ」もあれもこれもきちんとみれずだったので、年間ランキングは出せませんねー。まあ、いっか。

ケーブルTVにも入ったことで、過去の作品を見るチャンスはいろいろ広がりそうですが。2009年も無理せず好きに書いていきます(^^;;;)
お正月からのドラマは、「銭ゲバ」松山ケンイチに期待。「特命係長」は深夜じゃなくちゃ駄目だと思うのよ?

それとそうそう、「プロジェクトランウェイ4」が楽しみ過ぎます!!

<追記>まとめページ(こちら)に、久しぶりに4作追加!
「白夜行」「めだか」「のだめカンタービレ」「いま、会いにゆきます」です。デザインもそれぞれのイメージで変えて楽しんでいるのでみていただけると嬉しいな♪

「2008年春ドラマ総括」

一応「CHANGE」が終わるまで待っていました。……もしかして最終回でばーんと感動出来たら困ると思って。杞憂でした(笑)

結局一番面白かったのは「パンドラ」。密度高く描ききった感じ。地上波で再放送してください。
「ケータイ捜査官7」も面白いのよ!!まだ続くのでみんなもっと見て!!

「絶対彼氏」「無理な恋愛」と、それぞれ別の意味で肉欲を脇に置いた(笑)恋愛ファンタジー楽しかったです。よりによって火曜にこの2本と「おせん」が重なって忙しかったわー。
「ハチワンダイバー」は夜枠らしいバカドラマで、主人公の新鮮さもあって気に入ったけど謎が解けていくほど失速?(><)

リタイアしちゃったのは「アラフォー」「ホカベン」「君犯人じゃ…」「パズル」「猟奇」って、ほとんどじゃん!
書かないけど見てたのが「ごくせん」「ラストフレンズ」。

「ごくせん」初回は良かったのになー。”実家の家業は秘密”等の基本が忘れ去られてぐだぐだに。残念でしたわ。
「ラストフレンズ」ももったいなかった。
あれ、元々企画した通りの最終回なの?ルカ人気に殺すのが惜しくなっちゃったわけじゃない??タケルの過去も、水川あさみ職場で孤立のワケもスルー?
とにかく、最終回の翌週にテキトーな総集編放映するのは辞めて欲しいですね。

そんなわけでじゃすみん的ランキング
1位   「パンドラ」 (期待度:5段階の4)
     「ケータイ捜査官7」(以下同じ 3)

3位   「絶対彼氏」    (2)
     「無理な恋愛」   (3)

6位   「おせん」     (3)
     「CHANGE」    (3)
     「ハチワンダイバー」

10位  「ごくせん」    (3)
     「ラストフレンズ」 (1)

ある意味1位2つは予想通り? 10位「ラストフレンズ」は、好きな傾向じゃないにもかかわらずみてしまったワケでやはり勢いがありましたかね。

追記:ROOKIESまだ終わってない??ごめんなさい見てなかったからー (^^;;;;)

「2007春ドラマ総括」

新枠も増えて週20本!それをとりあえず一話は頑張って全部見て……。

完走したのが6本。
「わたしたちの教科書」「プロポーズ大作戦」「セクシーボイスアンドロボ」「時効警察」「バンビーノ」に、まさかの 「ホテリアー」(笑)
そこに「風林火山」と「仮面ライダー電王」と、これから最終回の「エリートヤンキー三郎」も加えると9本なので、結構頑張ってみちゃったかな?

 とりあえず恒例?じゃすみん的ランキング発表〜パフパフ
1位:「わたしたちの教科書」
2位:「エリートヤンキー三郎」
3位:「セクシーボイスアンドロボ」
4位:「時効警察」
5位:「バンビーノ」
 ↓ 「プロポーズ大作戦」
 ↓
10位:「ホテリアー」

 いやホント、非道かったわ「ホテリアー」!上戸彩は可愛かったけど!

 1位「わたしたちの教科書」は、音楽、興味の引き方、強烈なメッセージで圧勝!
 中学校:イジメの共通項で、当初「生徒諸君!」と似て見えたけど、結局こちらは教師でも熱血でもない積 木珠子弁護士の物語として、外から描写された学校が新鮮だったかも。
 ダブル主演で、嫌われがちな珠子から冒頭目をそらすやり方も上手かった(笑)

 3位「セクシーボイスアンドロボ」は、キャラ萌え最強♪
 冒険活劇かと思わせて実は「だから、死なないで」「自分を信じる」等々と「教科書」と重なるメッセージを発信。ドラマは見かけによらぬもの、です。
 あーもっと、ニコとロボを見ていたかったなぁ。回によってばらつきがあったのが残念でした。(キャラ萌えしちゃってから見ると、ダメだった回も面白いんだけど・笑)

 そんなわけで、2位に「エリートヤンキー三郎」深夜バカドラマが!(笑)
 だってー、バカなりに丁寧で、毎回安定してバカでしたよー。誉めてます。
 主人公はジュノンボーイなのに変顔・毎回おもらしの三郎(石黒)くんが熱演。脇の河井(板倉)、石井(じゅん)、春菜(倉科かな)も当たり役でした!

 4位:「時効警察」は、霧山三日月の仲が進展、したようなしないような・笑
 どうせパート3もあるでしょう??

 5位:「バンビーノ」は、定番成長もの。
 毎回そつなくて、かえって小さくまとまっちゃった気もします。松潤も良かったけど、不機嫌な香取くんが珍しい役所だった。

  同:「プロポーズ大作戦」これも丁寧に作ってありましたね。
  主人公を全然応援できないというのに、失敗して欲しくて見守ってしまうという、妙なテンションで最後まで見続けました。
  あのラストがオッケーで山Pのファンだったら、もっと評価高くても不思議じゃないと思います。(私はダメだけど?) 郷愁もなかなか良かった。


 そういえば「特急田中3号」も一応最終回見たんだっけ。
この中に入れるなら7位ぐらい?
 「バンビーノ」同様、八方丸く収まって大団円でした。始まりをもっと上手く、主人公田中を嫌いで大丈夫なように見せてくれてたら良かったのに。

 あ、すっかり忘れてたけど「喰いタン2」も一応見てた・笑 8位?
今シーズンは説教の方向が時々間違ってたと思うのよね。
例えばタイムリップの回。イジメを見て見ぬ振りをしたハジメ君に、彼女が「いくじなし!」って、違うでしょ自分で言えよっって思ったし。

 1話2話で桜を楽しんでいたのに、最終回の頃には夏。
日本の四季はいいですよね。
ここまでもちょろちょろ書いてますが、9月から日本を離れるので最終回を見られない夏ドラマからレビューはお休み。新ドラマ始まる時期なのにちょっとさみしいですが、仕方ない。
TVのこととか、ちょろちょろ書いていくのでよろしくです。

2007冬ドラマ総括

 理想の上司第一位:篠原涼子 って何故だっ

 ドラマの影響とワイドショーはまとめますが、「ハケンの品格」で上司だったのは気弱な里中(小泉孝太郎)さんとくるくるぱーマ(大泉洋)なわけで…。
定時で消えて、職場の人間関係の一切を否定する上司が理想なの??(じゃあ黒木瞳がいいかって言われてもそれまた困りますが)

 さて、実り少ないシーズンでした。
始まりには、わーどれもこれも面白い、と思ったものだったのに。
「東京タワー」「ひみつの花園」は脱落し、
「ハケンの品格」「わるいやつら」は、何かしながら録画を後から。
「華麗なる一族」「今週、妻が」は最後まで観たせいで余計にもやもやし、
「エライところに嫁いでしまった!」に至っては、全部見たけど別にどうって感想がなかったりします(^^;;;)

 一番コンスタントに面白かったのが「特命係長」かもしれない。「風林火山」「ハゲタカ」は入れようかどうしようか。
 あ、「拝啓、父上様」と「相棒」を忘れてた。なんだか連ドラって感じがしないんですが。

 そんなわけで、勝手なじゃすみんランキングは


1位:           
2位:「拝啓、父上様」          
3位:「特命係長只野仁3」「相棒5」

5位:「華麗なる一族」
6位:「エライところに嫁いでしまった!」「ハケンの品格」

8位:「今週、妻が浮気します」
9位:「わるいやつら」

 うーん、しっくりこない。
どれも、「面白かったの、見てよ〜」と友達にすすめる感じじゃなかったんですねー。前期「マイボスマイヒーロー」や「結婚できない男」はとっても話題に出来たのにな。
 じゃあシリアスかといっても、「白夜行」の重さが「一族」にはなかった。
この順位、他のシーズンと比べたらどれも+3ぐらいになるんでしょうか?。

 一方で、大河ドラマ「風林火山」特撮「仮面ライダー電王」が面白かったり、土曜NHKドラマ「ハゲタカ」が面白かったり。
 4期に分けて10〜12話放映するスタイルから逸脱するモノも最近増えてきているし、次シーズンはドラマ枠増えるっていうし。連ドラも過渡期にあるってやつなのでしょうか??

「2006春ドラマ まとめ」

 もう夏ドラマ始まってますよー!でも名残惜しいのは「ギャルサー」ぐらいかな? 

 恋愛ドラマ2本「ブス恋」も「プロポーズ」も、誰とくっつくのかは絶対分かっているお話しだったし。
 それをいったらお仕事ものの「アテプリ」も「医龍」も、ラストはそりゃCAになるし手術は成功するでしょう?
「くず」は一話完結を貫いて、物語の縦糸なし&続編告知して終わったし!!

 そんな中、『どうなっちゃうのー?』とハラハラさせてくれたのは「ギャルサー」だけでしたよっ。毎回のお説教も、すっとんきょうなキャラクターも面白くて好きでした?。

 というわけで今期のじゃすみん的ランキングは

1位:「ギャルサー」
2位:「木更津キャッツアイ」

4位:「医龍」「弁護士のくず」
 
6位:「ブスの瞳に恋してる」
   「アテンションプリーズ」
9位:「おいしいプロポーズ」
(ほとんどリタイア:「クロサギ」)

「キャッツアイ」週一で再放送してたんですよー。そりゃこっちの方が面白いでしょ??

「医龍」と「くず」、テイストや完成度でいったら断然「くず」贔屓なのですが、「医龍」のあざとい次回への引きをプラス、「くず」の一回抜けても気にならない緩さをマイナスすると 並んじゃいましたー!!

 あ!「富豪刑事デラックス」!!忘れてたよ!!←つまりはそんなものってことで(^^;;;)

2006冬ドラマを振り返って。

 優秀だけど規律を重んじない。「相棒」の右京さんみたいな人があちこちにいるシーズンでした。
「N'sあおい」然り、「アンフェア」然り。
 あれで、雪平が撃った弾が肩に逸れていれば『命を救った正義の人』でいられたし、あおいの挿管で患者が死んでたら『人殺し』だったんだよね。その点は対極(^^;;;)。
 仕事熱心なのも、属する組織『病院』『警察』が病みまくっているのも同じ・・・・。

 『時効警察』も、事件を解決できないから時効になるのだし、『神はサイコロを振らない』でも駆け回るのはヒロインばかりで企業は静観するばかり。

 大きな組織に対する世間の不信感がどーっと出てる・・・ってことなんでしょうか?


 ここで『喰いタン』をこじつけようと頑張ってみましたが、あの脳天気はさすがにちょっと場違い(笑)
『白夜行』で病んでいたのは『親』になるのかな(^^;;;)

 視聴率的には「西遊記」が20%超え続けて映画化(!)の次点が「喰いタン」だそうで、せっかく「白夜行」力作だったのに話題にならなかったですねー。

 じゃすみん的ランキングは
1位:「白夜行」「時効警察」

4位:「N'sあおい」「アンフェア」「喰いタン」
5位:「神はサイコロを振らない」

 1位は時効つながり・・・・じゃなくて(笑)
出来上がったもの自体は真逆でも、世界を作ろうという意気込み、配役の熱意といったトータルの仕上がり感が似ていたと思うのですよ。
「白夜行」あんなに暗いCDプレゼント告知は初めて聞きました。「時効警察」あんなにふざけたオープニングタイトル&フィクション告知も初めてでした(笑)

 で、ちょっと下がって以下に続くと。
「サイコロ」は小林聡美始めキャストは素晴らしくて、時に泣かされたくせに、逆にそれが惜しくなるアンバランスで申し訳ないけど下の方。「喰いタン」みたいにもういっそあきらめて観られる方がラクです。

 そうそう、「相棒」を忘れてました!
大好きなシリーズなのに、途中から録画がたまる一方で最終回もまだ見ていません〜。他のドラマもつまると、1話完結の気安さでつい後回しになるし・・・・。 さすがに第4シリーズを2クールとなるとだれました(私が^^;;;) ぼちぼち観ます。

 「けものみち」、「白夜行」の裏じゃなかったら観てたと思うけど結局消化しきれずリタイア。
4月からも木曜は10時代でかぶるんですよね。ドラマ枠はずらして欲しいなぁ。
 
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