ドラマでポン

2004年4月に始めたブログ、いつの間にやら10年を超えびっくりです
相も変わらずドラマとインパルス板倉&西村雅彦押しのじゃすみんをよろしく!

ドラマの☆は最高が5つ。
好き勝手な覚え書きですがお楽しみいただけたら幸いです(^^)

二階堂ふみ

「フランケンシュタインの恋」1 ☆☆

マタンゴ! ……わかんないキノコ、素手で触ったら危険ですよw

そんなわけで、ヒロインは菌類女子の津軽継美(二階堂ふみ)
暴行目的で連れ去られたのもなんのその、逃げる途中にあったレアキノコを求めてまたその山に分け入り、『それ』(綾野剛)と再会し

ます。レイパー集団から助けてくれたのに
「ぼくは人間じゃない」
と逃げていく不思議な『それ』は……本当に120年前に死から蘇った、フランケンシュタインの怪物なのでしょうか。

って、街に連れてくるの早w

もうしばらく森に通って会うのだとばかり思ってましたので、自転車でザーッと山を降りていく場面にはびっくり。見晴らし抜群な坂で、爽快でしたけども!
ラジオでしか人間の生活を知らない彼が、正しく跨ってハンドル握るんですかw 継美はどう追いかけてきたのやら、街ですぐ会えたのは幸運でしたよね!その後も、字を読んでますよ。ラジオでは学べませんよねw 『父』が教えてくれたなら旧字体でしょうし、もうツッコミどころ満載w 
津軽家でお風呂に入れ、研究室に連れて行き、稲庭先輩(柳楽優弥)の実家で大工見習いとして住み込むことにと、とんとんと居場所が決まっていきます。優しい世界。 名前も白骨死体だった『父』からとって深志研と、継美が咄嗟につけましたw しかし、いくら自分が『知りたい』とぐいぐい接近したとはいえ、自称120年生きてて人間じゃない存在、つまり頭おかしいんじゃないかと、身も蓋もなく判断してるそれを事情も知らない稲庭家に野放しにするなんて、なんとも迂闊。
ほら、嫉妬のせいだか感情の高ぶりだかで、胞子を放ち結晶化した両手が光り……触れられた津軽姉が大変なことに!これ意識不明のレイパー達と同じ症状でしょうから、ここから警察に目をつけられるのかな。

自転車でかっ飛ばせば笑顔、大声には狼狽え、湯に入れば恍惚として……キノコが生えるw 実に可愛らしいフランケンシュタインで、演出も、研究室のロッカーにつまってみたりと時にコミカルです。その割に生死を左右する場面もあり、楽しいだけでは済まないはず。
「自分は何なのか」

という研が抱いた問いへの答えはあるのか。
過去に殺人も犯しているらしく、「シザーハンズ」なのか「妖怪人間ベム」になるんだか、継美は研の恋心に応えられるのか。そもそも継美の病気は、そして医学生に接近してた目的はなんでしたっけ? 継美の命が危なくなった時、自分が蘇ったように研が手を施そうとしたり?

これからどんな話になるのか読めず、どんな気持ちでみていたらいいのか迷う第1話でした。

「がんこちゃんは大学生」1~4 ☆

こんなのがんこちゃんじゃないやーい!

お正月に、まさかの鬱展開SF「ざわざわ森のがんこちゃん エピソードゼロ」を見てしまい気になっていたがんこちゃん。このタイミングで大学生編をやるだと?どんな諷刺になるのか?と勢い込んでみたのにがっかりです。
4話あるといっても、それぞれは3分程度。がんこちゃん(二階堂ふみ)は、ナレーションで実は恐竜とちょろっと解説され牙が生えてるぐらいで、パッと見ただの女の子。世間知らずでピンク服黄色いリボン緑のポシェットなファッションが特異なだけですw
 

そしてネタくれくん、検索くん、主張くん、無難くんと、名が体を……もとい生き方を表すような、ネット依存も激しいステレオタイプとばかり知り合っては翻弄されてるって全然がんこじゃないじゃんw お友達のしかりちゃんだけがまともな子です。
これはがんこちゃんとは切り離して勝手にやって欲しかったな。


「そして、誰もいなくなった」~最終回 ☆☆☆

弱きもの、汝の名は母……という物語でしたね。

いくらサスペンスを銘うつドラマでも、これほど間際までなんにも明かされないのは珍しいのでは。二転三転もせず主人公は一本道を逃げ続け、わからないことが増えるだけでまた来週。 おかげで毎回旦那が『前回を見ていない』と言い出すんですよw 確かに寝落ちはよくするとはいえ、これの場合は覚えてないだけなんだってば。
それだけに、小道具の写真の使い方にはしびれましたね。
「息子との大事な思い出」
と若き日の自分と子供が一緒の写真をいろんな人に見せておいて、いざ息子本人が見ると「これ、誰?」息子違いって!最終回直前に!特にドラマじゃ他人である子役と若作り黒木瞳の写真になるわけで、騙されますよー。

実は藤堂家に後妻に入る時、幼い実子を特別養子縁組に出して他人になることが条件だった、と。
その手離された子供こそが「手切れ金でバーを開いた」と言っていた日下(伊野尾慧)くん。仲良く暮らす母と新一を恨んで、母がくれた名前を捨て全てを計画したんだそうですよ。なのに母も、手放した罪悪感からか言いなりで、新一の情報をなんでも流す流す。
そんな暴露話の長セリフ、挑発、殴り合い、ラスボスでイイ役じゃないですか伊野尾くん(←「ドクターX」spの羽生くんオマージュ役以来なんか応援w)

しかし特別養子縁組なら、きちんと育ててくれる家庭がありIDナンバーもあればクリスマスを過ごす両親だっていたはずでは。そこを母が金の力でどうにかしちゃった故の悲劇だったんでしょうか。だったら夫が死んだら即、新一を置いて出て行くなり実子日下をを呼ぶなりすればよかったじゃないですか。なのに継子の新一少年がイイ子で可愛くて離れられなかったそうで
「貴方が悪いのよ」
とか言われましても!
実は車椅子になった事故も新一を車からかばったのは本当だけど、その前に車道に突き飛ばしたのは母だったという、この混乱ぶり。全部あんたのせいじゃー!

なんだかんだ結局、新一を守る母の手にかかって倒れた日下。その日下に殺された母。一緒に死ねて幸せだったのかと思いきや警察が来る間に日下消えましたよー。MOZUか!

日下の遺体があっても、下手したら新一が二人殺したことにされそうだし(^^;;;) そもそも日下の証言もなく、弁護士も新・藤堂新一も死んでたら、真・藤堂新一の身分回復はどうしたら……と気をもんでいたのですが、何やらそこはあっさりスルーです。
子供が生まれて家族がいて幸せです、って宣言で終わられても、知りたいのはそこじゃない感。

この事件が警鐘を鳴らして、社会システムはどう変わるのか変わらないのか。国からの謝罪や賠償、社会的名誉回復はどうなるのか、復職は、ミスイレイズの扱いは、公安は、と気になることがいっぱいです。 
妻子は、むしろ何故生きているのか。
平然と人を殺してきた日下が、新一を孤独にしたいのなら血縁の実子を残してはダメでしょう。母胎があれだけの心労にさらされ、首を絞められても無事で生まれてきた丈夫な子で良かったですけども(^^;;;)   案外、新一の子じゃないから見逃した、とかw

上司宅で首を絞められてたら強盗が来てー、2億持って逃げちゃってーって、警察がよく信じたなというしょーもない証言。彼女の回想で強盗=元彼なわけですけど、そこは実は日下でw 2億どっかに隠してあるのかもとか思ってる方が楽しそう……。 じゃないとどっかで五木がのうのうと金でID買って暮らしてることになって腹たちませんかw
敵側、裏切った側が死んじゃっていて謝ったり償ったり苦しい目にあったりしてくれないからでしょうか、このモヤモヤは……。 

「そして、誰もいなくなった」1 ☆☆☆

ネットの海に拡散された画像を、永遠に消去してしまえるソフト「ミス・イレイズ」
個人PCに保存分も消せるんですよ。リベンジポルノ被害者には福音であると同時に、使用のあまりの簡便さに、うっかりタイプミスや有名人との置き換えでも発生したら大変……と思いながらみていたら、案の定。開発者 藤堂新一(藤原竜也)自身が、イレイズの操作で身分を乗っ取られて彷徨うお話でしたよ。

10年もいた会社から「お前は誰だ」と追い出され、銀行の金は引き出せず、入籍・出産を控えた妻(二階堂ふみ)には誠意を疑われ……挙句2億円横領犯だとネットにリークされちゃいます(><)どっかで婦女暴行した人物より、10年勤めた開発者を大事にしましょうよ。
研究者バカな藤堂はそんな状況でも知人をまったく疑いませんが、裏ログの確認を頼んだ上司(ヒロミ)本当に信用できるんですか。コネ入社ってことは、そのコネのために何でもするのでは。元カノのミムラも怪しく、親友の玉鉄に至ってはバーテン(伊野尾慧)に頼んで指紋を入手?銃撃&取引に関係?わー、みんな怪しいw 母親(黒木瞳)まで怪しく見えてきますよー。
延長分もぐいぐい引き込まれて見ていました。
藤堂は賢いはずなのに行動がバカでハラハラ。単なる事務手続きミスだといつまで思ってました?ミスイレイズを使えば一発と、視聴者だってすぐ思うのに当の開発者がそれをわからずに証拠をコピーもスクショもせず、ネットに接続されてまんまと消去(><) 明日といわず警察にはすぐ行くべきでしたよね! ところでそのヒントを与えた美肌宣伝の娘、あれも回し者ですか?

このテンションをずっと保って2話3話続けられるのか、最終的な着地点はどこなのか。
最終回には、その横領の記事だとあれこれをぜーんぶミスイレイズに消させる場面があるかな。そうして現状復帰してから封印するの、ありがちですよね。 さて、いろいろ続きが楽しみです。
 

「問題のあるレストラン」4 ☆☆☆××

ケーキが台無しに……嫌だ…… orz


エンディングのカップダンス(っていうの?)は楽しくて、こういう店の様子を見たかったんだよねー。美味しい、あたたかい、嬉しいとお客さんが喜んでくれる場面も嬉しいじゃない。なのにそれが台無しになるのは本当に嫌。

殴りかかってパーティーぶち壊すために今回の話が全部あったとしても、せめてケーキが無事なら印象が全然違うのに。
(なので全体の評価も、おや今回面白いぞーの☆3つからのダメダメふたつ)
あとシェフが口汚いだけでなく髪をくくりも抑えもせずに料理してるのも清潔感ないよね。  


そして今回は、喪服ちゃんの性格形成ですが浅かったわ……。

勉強好きじゃないのか、自分が得意なことなのに。

家族は褒めてくれたのにあんな風に育っちゃったのかー(全国順位が上がれば上がるほどため息をつき、邪魔してくる親だっているんですよ。縁遠くなるって。その意味ではまさしく「女は勝つほど損』理論は高学歴女子の敵なのだけれど)

だいたい、入学しちゃえば周りじゅう東大生。その中でもまだいじけつづけたとは、卑屈ですよね。勉強が、緑が好きで自分から堂々と選んできた人(「デート」の依子/杏ちゃんみたいなw)に囲まれてさらに辛かったのかな 


逆に、今まで嫌だった腹黒かわい子ちゃんがセーラージュピター、残った緑をもらっていたタイプだったとは見る目が変わりました。

「私、人を怒らせるの得意だから」

と、あっちで殴られこっちでつきとばされてオブジェで大怪我してハゲ作ってw 女振りかざしてる割に得してないw

「オブジェは嫌いです!」

と店で思わず口にするところなんか笑っちゃったw
そして癒してくる優しい男に喜ばない……くせに、お愛想はするから面倒にまきこまれそうですよ。さて、どうする。 

好きにはなれないけど、この子の方が応援できる。

「問題のあるレストラン」1 ☆☆

アイスバケツ強制チャレンジw

てっきり刃傷沙汰だと思ったのでホッとするやら生ぬるい(いや冷たいけど)やら!


問題ある愉快な面々が集い、さらっとレストランが始まるとばかり思っていたのに延々と、延々と、そこにいない「田中たま子」の話をされて……しかもどんどん重たくなっていって辟易。いやあもう、勘弁してよってところでたま子さんが登場したので必要以上に嬉しくなっちゃいましたよ。


セクハラとかねー

ほんと嫌だからねー


☆セクハラモラハラ社に敵討ちして逮捕されました!

☆その向かい(の、屋上廃屋w)に同業レストランを開いてさらに喧嘩売るぞ!

というヒロインの行動の、原因となる数々の非道な事件を丁寧に描写してくれていやはや不愉快。ここがより不愉快な方が動機として活きるという、跳ぶ前にしゃがむ理論は分かるのですがねえ。


裸で謝罪。ここで見なくなっちゃった人多いんじゃないのかなあ。

被害者サツキさん自分で脱いだんだし、後から殺したいの訴訟だの言われても支援し難いですが、あれが無理やり脱がされてたらそれこそ放送できません。メモ書きの被害記録を読んで泣く場面、あれが自殺の遺品でも不思議じゃない内容でしたよね。ちゃんと生きてる設定にしてくれてホッとしました。

で、おじさん視聴者はどう思うんでしょう。

「残念な夫」と続けて見てしまったので、さすがに男性が可哀想に。

いくらドラマ視聴者のメインは女性でも、男性もゼロじゃないんだし。一人くらいセクハラに疑問をもって女性をかばってくれるまともな人いないのかな。その男性も一緒に左遷されたり嫌がらせされるとしても。


途中、ふわふわの可愛こちゃんが出てきて

『上手く立ち回ればいいのに』『傷つく方が悪い』

と、女の敵は女~な発言。実際にそうやって世間は回ってしまっているわけですけどもね。


ヒロイン田中たま子は食いしん坊でも美人で美脚。真木よう子だもん。

「働いて、お腹空いて、食べて、働いて、お腹空いて、食べて」

な人なのに。これが渡辺直美ならバカにされ具合が全然違ったのになーと思うんですけど、でもあんな会社なら美人を雇ってるってことなのかしらん。

そういえば屋上に集まった人たちみんな綺麗だったわ。おかまも含めw


いろいろ微妙な気持ちになりつつ、仕返しは楽しみです。
真木よう子の滑舌や、大口食べや、突然叫んだときの声量も気になりましたけど、さてさて。
料理も美味しそうでした。 

次回も見ます。

「変身」2、3 ☆☆☆

「この前、人を殺しかけたんです」

恐ろしいことをサラッと口にする成瀬純一w


確かに退院以来、切れやすいにも程があります

職場では快気祝いの宴席で殴り合い。工場の非効率が許せず改善計画を数々提示して嫌われ、異動打診w 隣人がうるさいぐらいで刃物に手が伸び、バーでも酔客と揉め、殴ったうえに酒をかけて火をつけようと……おいおい。


ただ脳移植と言われても信じなかったでしょうが(免疫抑制剤はどう言いくるめて呑ませてるのかw)、ここまで自分が変わる理由としてそれを考え始める純一くん。交通事故で同日に亡くなったという青年がドナーかと訪ねれば、ボランティア精神の厚い好青年で喧嘩する様な人じゃなく。では、と純一を撃った京極の家を訪ね……

いやでも、京極死んでるじゃんと思っていたらなんと、京極の双子の妹が!

2人して頭痛w

どうやら純一と同じ様に記憶やイメージの混乱がある模様…って、脳移植だけじゃなく双子の共感覚とかって展開までありですかーw 教授、こっちも研究しなくちゃですよー!


そして「誰の脳だっていいじゃない」と慰めるメグにもぶち切れます

「誰のでもいいのはお前だけ」

「俺の身体だけあればいいのか」

え、そんなあ

しかもその言い回しイヤンw でも「成瀬純一が消えていくよう」だと、自らの変化を止められず戸惑う彼にとって、『昔のままで』というメグの願いこそ理不尽なんだなとは思いを新たにしました。


昔は2人でこんなに幸せだったのに、あんなに優しかったのに…というメグの思い出が哀しいのですが、もうその純一にはもどれないのでは…。


さて傷ついたメグは帰省し、次回女医の誘惑に溺れるのか純一!

ああ、神木くんがあんなことやこんなことを~(><)

(しかし、関谷の父が『頭に傷があった、脳も取られちゃった』と言うのですが交通事故死でしょう、そんなにどの傷も移植のせいだと決めつけなくてもと思いましたです) 

wowowドラマ「変身」1 ☆☆☆

働く神木くん。彼女と過ごすクリスマス。そんな年齢になったんだねえ……。


さておき、宝石店での発砲事件にまきこまれ、長い昏睡の末に目覚めた主人公成瀬純一(神木隆之介)手厚い看護の中、リハビリは順調に進むのに、いつまで経っても面会謝絶。病室からも出られない。

天涯孤独、がポイントですよね。どんな手術をしようが、さすがに両親がいたら会わせないわけにいきませんが、恋人ならずーっと毎日通って来ようが説明義務もナッシングで追い払えますもの。


情報なしに2ヶ月弱、ついに『関係者以外立ち入り禁止』区域に入り込んだ彼女さん(二階堂ふみ)。偉い先生(伊武雅刀)の英語の電話に彼の名前を聞き取ります。そして小耳に挟んだワードはなんと

「生体間脳移植」

ええええー!

物音をたててみつかってしまうも、医師は妙にニコニコ。では会わせてあげましょう…ってさ、口封じに殺されちゃうんじゃないかと思いましたよ(><) ところが意外にもフツーに面会でき、その後もフツーに友人も同行できて警察の事情徴収も来ちゃう、と。

ただ納得がいかないのは記者会見で、移植のイの字も出ずに『薬が効いた』と発表されて……??


一方、報告書を書くんだかで撃った犯人のその後を調べている刑事さん、屋上で追い詰められた末に自殺したと聞きつけますが、その箇所が「頭部」「胸」と報告によって違うことに。でも運ばれたのはあの病院。


結局これ、神木くんの脳欠損部に犯人のをつなげてみたんでしょうねえ。

そして人格が変わっていくのかな。

既に絵のタッチが違う、根気が続かないと変化を自覚している主人公。でも脳に重症を負ったならそのぐらいのことはあるでしょうよ。帰宅して、隣室の騒音にイラっとするのも。

ただ、愛する彼女メグの容姿に不満が湧いたのは……さて。


大人しくて真面目な、でも少女を救うためなら身体を張れる正義の人神木くんが、どんな悪人に変身してしまうんでしょう。でもあの犯人も根っからの悪人というよりは事情がありそうでしたよね。

「馬は土曜に蒼ざめる」by筒井康隆を思い出しつつ、次回が楽しみです。


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ちなみにじゃすみん「蟻地獄」評はこちら

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