ダチ、ダチって、孫悟空か!(ナマカw)

そして今回は鬼塚先生のしゃべりが気になりました(^^;;;) 1話より長台詞が増えて、言い回しの単調さがキツいです。語るより行動で示すヒーローじゃないのか鬼塚!?

「100万円は俺の物だけどな!」

ぐらいしか破天荒なところがなかったー(><)


問題行動を起こす生徒も、「だって親が」2回目。淋しいよーって、まさかこれから毎回これじゃ……。

『母親の死に目に仕事で不在の父親』 ってのもありがちな設定ですが、ありがちなりに父の後悔を描くとか、”母が来るなと言っていた””実は毎晩深夜に会っていたのを娘だけ知らなかった”等の納得な事実はないものか。
 

そして黒ワゴンの誘拐。
昼間に連れ去られて夕方見つけるならともかく。夜さらわれて翌日探すって、もうとっくにいろいろ終わっちゃってる頃じゃw(「裸がネットに流れるところだった!」ってw そんな程度ですむもんかw)

挙げ句、見つけたのは不良時代の手下捜査網でもなく生徒のGPSであっさり。ちゃんと散らばった手下回収できましたか?
父親の方だって、秘書から写真を見せられた途端に慌てるって間抜けだし。

なんかいろいろ雑ですよ。


(もう部下は動かせないから1人で助けに向かい、やられる父、助ける鬼塚←GPS生徒は黙って現場に来て、予定のレイプでなく乱闘を撮影、それがネットに流れて騒ぎになるのは次回。仕事に穴をあけた父は降格されたけど、それでも市民の為に今日も頑張るよ。それがお母さんとの約束……。以上、妄想してみましたw)