5回は、丸ごと哀川翔レスペクト!

 ・・・と思ったらその裏で、哀しい事件が進行していたのでした・・・。なのにそのサブタイトルがドラマ「さよなら小津先生」のもじり(^^;;;)
 中身は「ミッションインポッシブル」もといチン、だし(^^;;;)
 哀しいけれど笑っちゃう。それが人生?

 1話から、死ぬ死ぬと言われつつ元気に野球と犯罪やってるぶっさんなのに身近な人に先を越されて、本当に死ぬことが怖くなる・・・。深いなぁ。

 木更津のどこかに、瞳にサファイアのはまったスキー帽かぶってビール呑んでるタヌキの像が本当にあるのかもしれません。ニャー。

 アニは収まるところに収まった気がするけれど、猫元監督はどうするんでしょう。ヤクザに弟子入りするのかな。ていうか甲子園本当に、行くの??